2017年6月9日
RIGAOS スタイリングワックス
いわゆる整髪料の話だが、
Rigaos StylingWax という商品しか合わない。
自分が勝手にやりたい髪型に合うというだけ。
他の商品に非があるわけではないだろう。
でも私にとって、ないと少し困るもの。
なのにあまり売っていない。
とくに高級でもないのに。
うーむ。
2016年12月16日
M-65 フィールドジャケット
m-65ジャケットの1st(最初期)を買った。
アルミZIP、エポレット無し、サイズRegular-small。
程度・サイズともに良かった。
昔から古着が好きだ。
利潤追求の香りが強いモノ、変な演出が付されたモノは好きでない。
大人になって古着を身に着ける機会はめっきり減ったが、いまだその空気感などは好きだと感じる。
服もドラマだ。
安っぽいもの、品のないものばかりになるのは寂しい。
2016年6月24日
パンツ(スラックス)
このごろ股上が浅いパンツが多い。
一時期よりはマシと思うが。
股上の浅いボトムスは長時間のデスクワークには不向きだ。
腰回りの様々な箇所に力がかかり、窮屈きわまりない。
最強(履き心地)ボトムスの条件
・ 股上深め
・ タック入り
・ ウエストゴム(イージーパンツ)
オッサンのパンツやないかい!という声が聞こえてきそうだが、
仰るとおり、オッサンのパンツはさすがに理にかなっている。
ジャージではアレだし、やむを得まい、やはりオッサンパンツか…
と思いきや心配は無用。
今の世の中はイージー仕様のオシャレパンツが今はけっこうある。
トレンドだろうか。
ありがたいことである。
2016年5月20日
エアリズム
近年、夏場にシャツの「汗染み」が増えた気がしていて、「前からこうだったかな…?」などと気になっていた。
で、最近ふと注目したのが、ここ数年の夏に着ているUNIQLOエアリズムだ。
そうした速乾系のインナーは「汗を素早く吸い取り、素早く放出する」機能が売りだろうが、その放出された水分がどこへ行くのか考えてみた。
これ、普通に考えてその上に着ているものに吸収されるのではないか。
エアリズム一枚だけで過ごすのなら、汗はどんどん大気へ放出され、爽快この上ないだろう。
しかし私は残念ながらエアリズム一丁で過ごせる猛者ではない。
それだ。
エアリズムだ。
汗がインナーを素早くスルーして、上のYシャツなどにいってる…
肌をcoolにサラサラに保ちます!ただし汗染み全快で!
ってそりゃイカンよ。
夏の車は暑いよ、背中の汗がシートに達したら敵わんよ…。
というわけで、どうも上記が原因な気がしてならないので、早速スーピマフライスに鞍替えした。(やっぱりユニクロ…)
「インナーはコットンに限る」という結論に帰着した最近の出来事であった。
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