2016年1月19日

急がない


うつ病での生活では、「決して急がない」ことだ。

何があっても急がない。

締め切りに遅れそうでも急がない。

遅れても急がない。

急がないことを心に誓うと、なぜか逆に案外遅れない。

ところで、「ゆっくり」と同時に「安定」にもこだわりたい。

ゆっくりを意識しすぎてもおかしくなる。

体勢と気持ちがいちばん安定した、しっくりくるポイントが在る。

対外的なことでなく、納得して気持ちよく動けるバランス。

それをいつも大切にすべきだ。




2016年1月13日

2016年 ダイアリー


今年のダイアリーは高橋書店『フェルテ1』で。


B6サイズ


月間は横罫が好き。



週間レフト式。


2015年12月9日

心の元気


最も追求すべきものは「心の元気」の管理法だ。

不運に見舞われた中でも
心が元気であれば「最大限にマシ(幸せ)」でいられるわけだ。


心を元気にしてくれる「瞑想」は、あらゆる者にとって大きな財産なのだ。




2015年12月4日

瞑想する人々


心が健康な人は、実は無意識に瞑想しながら日常を過ごしてる
病んでいる人はそうしていない

そういうこと。

瞑想はそういうもの。




2015年12月3日

冷たい飲み物


スタバのフラペチーノの冷たさ

これを瞑想で認識し(思い出し)た。

続けて飲むと口が冷たくて大変になるが、頑張って飲む、

その頑張りの感覚と、その時に考えていた事、姿勢、風景。
その「併存ぐあい」を体内で想い起こす。
そうやって体調を改善した。




2015年11月19日

眼鏡、ネクタイ


① ネクタイが首を圧迫
② 眼鏡のツルがコメカミを圧迫


瞑想によってこれらを認識して体調を改善させる。
上記2つは、他の諸々の力みと「併存」していて、
その「併存ぐあい」を体内で想い起こすと、体調が良くなる。


2015年11月18日

目の前への集中


心の健康を保つには、今やっていることに集中するとよい。
考えごとを並行させない ことである。

対象物を睨みつけたり、集中・集中とつぶやけと言っているのではない。
力んだ集中ではなく、自らの行為全体にむけたややゆるい集中になろうか。
行動の始めから終わりまでをあらかじめザックリ思い描き、それに沿って行動してみるといい。
イメージのキープだ。

雑念を割り込ませないための1つの工夫である。